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風土と制度
この会社には夢を叶える方法が隠されてる
区切り
一緒に働く仲間には心に留めておいてほしいことがあります。それは、私たちが目指す「成し遂げたいこと、その先にある世界観」。ZEEBOONが目指していく姿をご紹介いたします。

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ZEEBOONが 目指していること

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私たちが成し遂げたいこと。その先にある世界観


私たちZEEBOONは、私たちが成し遂げたいこと、その先にある世界観を全員で共有するため、共に向かう道筋を言語化し、活動しています。

私たちの夢は、
世界1位の夢冒険サポート企業です。

この夢を達成するために、多くの方に
ZEEBOONを好きになってもらうという理念(原理)を掲げました。

では、好きになってもらうにはビジネスを通してどんな社会貢献ができるか?どんなことを先に応援すればいいのか?
ここから導き出した答えが、
世界の心に夢冒険という栄養を届け続けるという使命。

夢冒険を楽しむサイクルそして、この使命を達成するため、3つの経営方針を決めました。


3つのミッションで
「夢冒険を楽しむサイクル」の実現

1.JAPAN DREAM MISSION   
日本が夢冒険を楽しむ見本国になってキラキラ輝く
2.ICT DREAM MISSION      
多くの夢冒険をICTで支える
3.MADE IN JAPAN MISSION  
夢パワーでキラキラ輝いた日本製品が
世界の心に夢冒険という栄養を届け続ける

私たちが成し遂げたいことの先に、こんな世界が待ってる。

日本が夢冒険を楽しめる国となってキラキラした魅力溢れる作品(商材)や頑張っている姿を見せ世界の心に感銘を呼ぶ。多くの人が、「自分も夢にチャレンジしたい!」という想いになり、そこには、夢冒険を応援しあえるネットワークが広がっている。このネットワークを利用して、またキラキラした作品が生まれ心が動いていく。ZEEBOONは、この繰り返し「夢冒険を楽しむサイクル」を作り運営していきます。これこそが、心に夢冒険という栄養を届け続けられる仕組みなのです。






ZEEBOON の事業領域
『愛せ夢』 事業

ITサポートサービス事業、セールスサポート事業、ドリームサポート事業といった3つの事業領域でビジネス展開しています。これだと覚えにくいので、この事業展開を総称し、ITのアイ、セールスのセ、ドリームのユメを合わせ、「愛せユメ」事業と名付けています。

① IT DREAM MISSION  ITサポートサービス事業
・ITシステムアウトソーシングサービス 
・中小企業IT士インストラクターサービス
・自社ITプロダクトの開発・販売
・ITサービスのアジアサポート
・一般社団法人IT DREAM 支援協会運営

区切り② MADE IN JAPAN MISSION セールスサポート事業
・タイ(THAI)ビジネス進出支援(タイビジ支援.com運営)
・ギフトショップ運営(タイバンコク現地運営)
・サムライカフェ運営(2016年オープン予定)
・一般社団法人MADE IN JAPAN 貿易協会の運営

区切り③ JAPAN DREAM MISSION ドリームサポート事業
・レンタルスペース『アイデアの城』運営事業
・ギフトショップ運営(秋葉原運営)
・一般社団法人JAPAN DREAM 推進協会の運営


仕事内容

夢ごころくすぐるオンリーワンビジネス(実とユーモアの提供)
ジー・ブーンの売るもの。それは誰かの「夢を叶えたい!」という想いを支える技術やサービス・・・ 
これこそが、私たち独自の真価です。つまり、夢を叶えたいと頑張っている企業、人へ夢を叶える為に必要で有利なモノをダイレクトに提供していきます。そして、この商品自体や売り方にもユーモアを持たせ、お客様の夢心をくすぐる。このダブルセット提供が、ZEEBOON流の心をワクワク楽しませるビジネスなのです。







企業分類ポリシー

ドリーム企業として

これまでの企業分類として大きく分けて3つが上げれると思います。
1.ブラック企業、尋常じゃない安月給で将来もない。
2.ノーマル企業、社員には給料だけを与えて機能取りが基本。(一番多い分類)
3.ベンチャー企業、会社のゴール達成主義。外資系と言われるイメージで、一番大切なものは会社の利益。

ZEEBOONは、どれにも属しません。新しいタイプの企業分類を独自に構築し運営しています。

ドリーム企業、夢の大切さを理解しており、企業の夢と社員の夢の融合を常に考え成長していく。
経営者や株主が資金を出し、やりたいことをするために社員を雇い、働いてもらうスタイルは発展途上国に合った方法だと思います。成熟した社会では、モノは豊富にありますし働く場所の選択も自由にできます。企業の夢、社員の夢、融合させてこそ最大のパワーが発揮されるのです。


会社のビジョンだけを追いかけるだけの人生と会社の夢と自分の夢、両方追いかけれる人生、どちらがいいですか?

聞くまでもないですよね。





企業制度 マネージメントポリシー

ドリームマネージメント

「トップとメンバー」、「個と集」。 この2つの相関。 周知の事実としてそこには意識の溝が生まれがちです。しかしながら、トップに立つ者がそこで働くメンバーの夢を最大限に応援することで絆が育まれ、共鳴力は息づきます。メンバーの夢を達成していくことをゴールに置くことで「溝」は埋まり、その結果、困難に思える企業ミッションを達成していけると考えます。企業の夢と社員の夢。 この2つのゴールを泥臭く、そして可憐になしていく経営から、私たちは純粋に喜びを得ています。

従来の会社経営モデル(会社のビジョンのみを目的に働く)
従来の会社経営モデル
(社員側)
・高齢者になったらリストラされるのでは?
・今の時代、年取れば、給料は絶対に下がるよね!
・何の為に、こんなに忙しく働いているのだろう。
・信頼関係って、何のために必要なのか?
・働いていても楽しくない。
などなど・・・・・・根本的な不満は解決しない。
(企業側)
・なぜ?会社の理念に共感してくれないのか?
・給料はぎりぎりまで頑張って支給しているのに結果を出してくれる社員が少ない。
・研修やセミナーで社員を学ばせても成果が薄い。
・定着率が低い。これでは、いつまでたっても採用コストや教育コストが下がらないよ。
・事業者やリーダが全然、育たない。
などなど・・・・・・根本的な不満は解決しない。

この仕組みでは、社員は本気で取り組まない。
現状、将来において会社のビジョンを達成することが自分の幸せに繋がると本気で信じないからだ。



ドリームマネージメント(自分の夢を最終目標に考え働く)
従来の会社経営モデル
(社員側)
・会社のビジョンだけを追いかけるのではなく、自分の夢も目指せる!
・自分の夢を目指せる勉強もできる
・何の為に、頑張っているか明確になった!
・信頼関係って、絶対に必要だよね。自分の夢を達成するには必須だから。
・自分のために働くことが意識できるって幸せ。
・これなら、後悔しない人生にチャレンジできるなどなど・・・・・・
 根本的な不満解消。
(企業側)
・会社の理念浸透がスムーズに進む。
・自発的に社員が動き、結果を出してくる。
・研修やセミナーの取り組み方が変わる。
・定着率の安定が図れる。結果、人事コストの大幅削減可能。
・事業者やリーダへの成長スピードは桁違いに上がる。
・なんといっても全員経営が可能。
などなど・・・・・・根本的な不満解消。

従来の発想は、自分の夢までの支援は企業側は絶対に行わない。この発想は、自分の夢支援まで企業側でフォローするという概念。
自分の夢のために頑張れる環境をメンバーに提供できる。



ドリームマネージメントがもたらす効果
従来の会社経営モデル
→最強の労働力が生まれる。
→最強のチームが生まれる。

この環境があれば、迷いなく自分のポテンシャルを最大限、発揮できる。そして、このチームは勝てる可能性がぐんと上がる。これが、有利に夢を叶える経営構想である。




ジーブーンプラットフォームが実現するドリームマネージメント
自分の夢、情熱、センス、泥臭い行動と企業の持っている信用、ネットワーク、組織力など、「個人性と企業性」の良いところを合わせ持った組織システムがジーブーンプラットフォームである。
ドリームマネージメント

結果だけでなく、もちろんプロセスも楽しむ!





人材マネージメント ポリシー
ジー・ブーンでは、社員を 「夢戦士」 と呼びます。
昨今、市場はこれまでの概念を揺るがし続けています。そんな中で、これまでのシステム(体制・形態)だけでは社会やお客様のニーズに十分に応えられないことが目立ってきています。お客様志向に立ったビジネス成果をお約束するために、私たちは独自の戦略をお客様にご提案することが当然であり、それを発揮できる運用者のバージョンアップこそに成功のカギがあると考えます。 高い水準の技術を開発・運用するのも人、実のあるノウハウを作るのも人。そうした技術やノウハウをビジネス上で正確に展開し、お客様に喜んでいただけるサービスを提供するのも人です。当たり前の話ですが、全ては「人」で成り立ちます。 しかしながら、人それぞれの 「意識の違い」 は時としてそのパフォーマンスに10倍以上もの差を生じさせます。サービスを提供する社員の意識改革にこそこだわるべきで、私たちは最大限のパフォーマンスをお客様にご提供したいと考えます。これが当社が特化している特徴であり、もっともエネルギーを注ぎ続けている理念です。当社では意識改革の一環として、人の自発性に照準をしぼります。 「自分の夢を叶えるチカラ」をお客様へのサービスに反映させ、お客様からの評価されることを自分の夢実現へのステップアップにつなげるシステムを独自に構築しました。 目標に向かって活き活きと走り続ける社員だからこそ、その情熱を現場にも落とし込み、積極的かつ自発力の高いサービスをご提供できる仕組みです。これこそが今後、企業の優劣を決定づけていくものであり、元気な会社創りにつながっていくものだと信じます。


「夢戦士」とは、ジー・ブーンの運営を通して自分の夢を
叶えていくハイパフォーマーのこと。

もはや、従来(既存)の技術一辺倒の人材育成に頼っていては市場で闘っていけないことは周知の事実です。これからの時代では、情報をいかに編集に価値あるものへとシフトさせながら、それらをどのように製品やサービスに繋げていけるかが企業の命運を分けると言っても過言ではありません。 さまざまな経験を通して体にインプットされてきたことを無限に発揮でいるハイパフォーマーこそ、まさに社会で求められる人材です。昨今、汎用機技術者や製造業に従事していた工員のツブシが効かないような状況が目立ちます。会社の命令に従うだけの作業に没頭した結果、残念なことに時代の変化に対応しきれない「個人」が出来上がってしまったのです。 長期的視点に立って経営を促進していくとき、何より必須となるのが「バランスのとれた人材を育成すること」であるのはあきらかです。ZEEBOONは、会社の夢だけではなく自分自身の夢も追いかけさせることを教育の中心としています。





教育制度

以下の全てにおいて、私たちは平均点以上が取れる人材でなければならない。

リーダーシップ能力
有能なリーダーはみんなを先導できるだけの明確なビジョンを持っています。常に先頭に立ち、ともに働くメンバーから尊敬され信頼される存在です。時勢乗り、勢いを作り、タイミングを推し量る能力などで目的を達成でき、そのプロセスの全てを楽しめる人、それがリーダーです。
区切り
職務遂行能力
職務遂行能力とは、仕事を正確かつ合理的に行うためにひつようとされる能力を指し、これには担当職務で用いる知識や技術に加え、それらを十分に発揮できる態度的な能力や、経験とともに習熟される企画力や判断力なども含まれます。
区切り
ジー・ブーン基盤能力 (叶える力)
ジー・ブーン基盤能力 (叶える力) とは、「自立型人間」に備わっている能力を指します。混迷する世界情勢の中、自らの力で未来を切り開くことができ、自ら率先して考え工夫し、自ら成長しようとする姿勢です。仮りに自分にとって不利益が発生した時にも、それを自分以外の誰かや何かのせいにはしないという自己責任(自責)の念を持ち、どのような状況下であっても主体的に物事に取り組める能力のことです。
区切り
社会人基礎能力
社会人基礎能力とは、職場や地域社会の中で多様な人々とともに円滑にコミュニケーションをとっていける基礎的な能力のことです。個人の資質に頼るだけではなく、社会人として、どのような場面においても周囲の人々の役に立てる能力を積極的に習得するべきです。

要約すると、① マルチタスク対応型思考  ② バランスの良い人間関係能力  ③ 自分で仕事を創れるリーダーシップ能力。この3点を効率的に自分のスキルとして定着させていかなければなりません。

ハードルが高いと思われたかも知れませんが、ご心配なさらずに。だからこそ、教育制度があるのです。
ZEEBOONでは、以下の5方針を教育方針として掲げています。



1.先に自分の夢を定義しなさい。
ZEEBOONでは、入社後すぐに 「ドリームプラン」 という当社独自の教材を使って自分の夢を定義化をしてもらいます。その夢に沿って各自のキャリアパスが選択されます。従来の発想や考え方などの着眼点を少し変えてみるだけでも見える世界が変わっていくのを当社の社員はみな体験します。

2.1部、2部制環境
1部は現業務になります。今の給料を稼ぐ時間です。2部は未来事業を企画したり、自分の夢に向かって学習したり、仲間とのコミュニケーションを深めたりとZEEBOONの会社作りに参加することが必須になっています。この環境が人生の財産を築きます。

3.現場教育
教育の基本は全て現場です。自分の過去を振り返ってみて考えてください。今、体に宿っているノウハウは全て現場から吸収したものではないですか。ZEEBOONでは現場教育に最もチカラを入れています。解らないことがあれば、すぐに聞くといった基本的な訓練を真剣に行っています。

4.インプット研修は自主性
知識のインプット研修は、全て自主性です。自分が学びたい研修を用意されたプログラムの中から選択し受講してもらいます。(研修プログラム イノベーションクラブ)リンク→http://www.ti.tohmatsu.co.jp/clubmember/tky.html

5.アウトプット、シェア教育
体にノウハウを刻むのは、アウトプット・シェアの反復でしか方法がありません。インプットだけでは絶対に体で覚えることはできません。語学を学ぶことを考えれば理解しやすいと思います。話した時間だけ習得するはずです。同じように、ビジネスも自分の夢を叶えるのも上達するにはアウトプット・シェアの反復が必要です。ZEEBOONでは、毎月1回必ず、全社員で集まって、このトレーニングを行っています。





評価制度

評価方針
ZEEBOONでは、入社面談時のみ能力評価を行いますが、仲間になってからは能力評価はいたしません。だって、仲間に対して能力で評価するのっておかしいと思いませんか。
評価する対象は、できるか、できないかではなくやるかやらないかです。努力評価と結果評価の2つが評価対象になります。


評価制度 マイッチング夢子先生
マイッチング夢子先生という会社の夢と自分の夢を融合した評価制度を実施しています。会社の夢と自分の夢を融合し、キャリアプランを作成。そのキャリアプランに沿って評価をします。つまり、自分の夢のチェックにもなる仕掛けになっています。通常の評価システムは会社貢献しか測りませんので画期的な評価システムと言えます。

評価 制度





各種制度

夢を叶える制度 「夢 de SHOW」 (夢でショー)
当社では、自分の夢を仕事で叶えていくための 「仕事術」 を、以下の具体的な活動を通して組織的に支援しています。このユニークな制度をフル活用することが組織の活性化につながり、メンバー全員の夢達成が実現します。

1.二部制インフラ制度
未来事業会議
新技術研究会 
一石十鳥チェック意見会 限界LOVES企画委員会
やりたいスキル研究会  ジー・ブーン運営委員会
夢 de SHOW 管理委員会 
その他勉強会


2.仲間力促進化制度
ニックネーム制度
社内パートナー制度
サンクスカード 社内イベント企画&運営体験
社内クラブ活動
3.人材育成制度
未来事業会議
新技術研究会 
一石十鳥チェック意見会 限界LOVES企画委員会
やりたいスキル研究会  ジー・ブーン運営委員会
夢 de SHOW 管理委員会 
その他勉強会


4.自分の夢を応援する制度
独立支援制度
夢 プット
コーチング支援
夢セミナー
手取りアップ君 (年俸制)
棲みやすい社宅制度
5.ナレッジマネージメント制度
夢 会
社内メルマガ (週報)
社内ポータルサイト
経営計画発表会
6.ミッションインポッシブル制度
7.KAKARI(係)制度
8.福利厚生制度
 
 
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