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夢戦士たちとの出逢い
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目標に向かって活き活きと走り続ける社員だからこそ、その情熱を現場にも落とし込み、積極的かつ自発力の高いサービスを提供できる。そんな社員たちが抱くそれぞれの夢とは・・・
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田村 重穂
Q1. あなたの夢は?その進捗は?
“hibi.to”[http://hibi.to ] は、2010年から活動を開始した、3人のメンバーからなるクリエイティブユニットです。
素材やジャンルに捕われず、長く使える日常にとけ込むプロダクトをコンセプトに色々な人と共にモノ作りに励みます。
東京都内各地、奈良、大阪、ニューヨークなどの展示会に出展しました。
今年の目標はオリジナル作品制作とWEB通販の開始です。

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Q2. 現在の仕事内容は?
大手商社の基幹システムについてワンストップサービスを展開しています。
つまり要件定義から保守・運用まですべての工程をお手伝いしています。
その他では、自社全体でやっていることについて口を出しまくっています(笑)

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Q3. ジー・ブーンで働く魅力は?
自分から動けばチャンスが増えるし、逃げ続ければ何もできないところ。
そして、変わり続けるところ。

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Q4. ジー・ブーンに入社してよかったことは?
自分が変われたこと。
事務所移転で重い石を業者さんと一緒に運んで、そのあとの牛丼が美味かったこと。

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Q5. 仕事で実現させたいことは?
いろんな価値観や文化の人々と一体感を持ちたい。
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Q6. 仕事に限らず、人生で大切にしていることは?
何をやるかではなく、誰とやるか、ということ。
一体感を持つこと。

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Q7. 日頃から心がけていること、努力していることは?
今の、そして昨日の自分を疑うこと。
(理想と現実のギャップを埋めるために何ができるのかを考える)

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Q8. 休みの日は何をしている?
サッカーしたり、曲を作ったり、料理したり、雑貨屋行ったり・・・
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Q9. 未来の仲間へのメッセージをお願いします。
変わらない、安定した会社を求めるなら、ジー・ブーンは合わないと思います。
ジー・ブーンで変わらないのは「理念」だけです。
少しずつ、あるべき形をみんなで作りたい人なら、一緒に働きましょう!






中野 禎二
Q1. あなたの夢は?その進捗は?
地球を飛び回るビジュアルマップ・ファシリテータ&コワーキング・エバンジェリストになる

◇ミッション
ビジュアルマップとコーチングのスキルを使って若いビジネスマンの夢創りを支援します。
さらには、コワーキング空間ファシリテータとして様々な分野の人がお互いに繋がり、夢を応援し合う環境を創ります。


・7年間のマインドマッピングソリューションの経験
マインドマッピングツールMindManagerのビジネスを日本で早期に立ち上げ、
1万本のライセンス販売実績を持つ。その間、多くのコンサルタント、経営者、
企業の管理職にビジネスに役立つマインドマッピングを教える。
マインドマッピングに関する著作が3冊。
『マインドマップ仕事術』
『マインドマップ図解術』
『マインドマップ知的生産術』

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Q2:その進捗は?
ジー・ブーンで社員の夢を応援する仕組みを構築中。社外では,Linkedin,facebokにおける活動を通して、夢を応援するコミュニティ作りに邁進中。
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Q3:現在の仕事内容は?
若いエンジニアをマインドマップ、コーチング、心理学のスキルを駆使して育
成。300人以上の中途採用面談経験から得た深い洞察力を駆使したキャリアアッ
プコンサルティングを実施中。この経験を元に、夢を応援するコワーキング空間を世界に創ります。

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Q4. ジー・ブーンで働く魅力は?
働く上での価値観、信念が明確な会社であることです。何をやるかより、誰とやるかを大切にし、強いチーム作りを目指しています。
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Q5. ジー・ブーンに入社してよかったことは?
他の社員に対して強い関心を持ち、自分よりも他の社員を楽しませる、心の豊かさを持っている社員がとても多いことですね。
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Q6. 仕事で実現させたいことは?
2015年には、海外2拠点で仕事をしていることが目標です。
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Q7. 仕事に限らず、人生で大切にしていることは?
すべての出来事から気付きを得ることです。
何かをやり遂げたこと自体には、実はあまり意味はありません。そこから、どれだけ多くのフィードバックの得たかに意味があります。
チャンスはみな平等に訪れるものですが、多くの人はそれを見逃しています。常に目的を持って意識すれば、チャンスが見えるようになってくるはずです。

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Q8. 日頃から心がけていること、努力していることは?
自分ができることを知り、常に謙虚でいる。
自分がしてほしいことを相手にもしてあげる。
毎日、自分が誇りに思えるような一日を過ごす。

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Q9. 休みの日は何をしている?
愛犬のクマと遊んでいます。
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Q10. 未来の仲間へのメッセージをお願いします。
良い習慣を身に着ける以外に、夢を叶える方法はありません。
そのためには、自分の価値観と合う会社を選択し、そこで仲間を見つけて下さい。






山口 純吾
Q1. あなたの夢は?その進捗は?
目の前の仕事に追われて、自分を振り返る余裕がなかった。
一緒に働いている仲間のことを気にかける余裕がなかった。
「すごい疲れた顔してるよ」
この言葉を聞いた時は「やっちまった!」と思いました。
表情って喋らなくても相手に感情を伝えることができますよね。
マイナスな感情って相手にも伝わるから、相手もマイナスな気分になるし、また自分に戻ってくる。
そう思ったら、しかめっ面(マイナス)より笑顔(プラス)でいることで、この感情が周りに伝わったら、
みんながプラスの感情を持てて気分が明るくなり幸せになれるのかな、なんて考えています。
人のつながりを大切にして、マイナスもプラスにできるように、ただ時間が過ぎるのを見ているのではなく、
どうしたらみんなが幸せになれるのかを日々追求しています。
今日は家族の幸せそうな話し声を聞けたので、100点かな(笑)明日も100点取れるように頑張ります!

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Q2. 現在の仕事内容は?
お客様(大手商社)の企業向けWEBサービスの総合窓口での運用業務です。
機能に関する質問から実装可能な提案まで、様々な問い合わせに回答しています。
困っている人の気持ちになることで、よりわかりやすく回答しようと意識しています。

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Q3. ジー・ブーンで働く魅力は?
経験のある人がやる、ってことをしない会社だから、経験がないこともどんどんチャレンジさせてもらえるところです。
その期待に答えるために自主的に動くことで、新しい働き方を見つけることができます。

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Q4. ジー・ブーンに入社してよかったことは?
会社の庭を利用してみんなでBBQができること。
真面目にですか?やっぱりBBQをなんでもない日に突然企画してやり始めちゃったり、そういう団結感っていいと思いますね。

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Q5. 仕事で実現させたいことは?
他人のことを意識できる人が増えてもらいたい、と思っています。
今以上に楽しくなれるし、自分にもプラスの感情が帰ってくると信じているからです。

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Q6. 仕事に限らず、人生で大切にしていることは?
自分が楽しむことも大切ですが、せっかくなら周りも楽しくなってもらおう、と意識しています。
周りの人が楽しんでいるのに自分が楽しめないわけがない。

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Q7. 日頃から心がけていること、努力していることは?
心の壁を作らないようにしています。 いつでもオープンしていますよ。
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Q8. 休みの日は何をしている?
よく食めぐりしています。リピートもしますが、目的もなく目についたお店に入るもの好きです。
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Q9. 未来の仲間へのメッセージをお願いします。
ただ働くだけでは楽しくないと思います。未経験なこと、ワクワクするようなことをジー・ブーンで体験してください。
あなたと一緒に働けることを楽しみに待ってます。






小森 敏夫
Q1. あなたの夢は?
「 人間的にも経済的にも豊かになる」
私は、10 年以上アンダーグラウンドでバンドをやっています。
仕事は仕事でたくさん経験を積んで、お金ももっと稼げるようになりたいですが、ただ仕事だけを頑張るのではなく、好きなこと
(バンド活動)にも同じくらい力を入れて、両立させたいです。
当然仕事あっての音楽活動ですが、全く異なる二つの分野に本気で取り組んで、経験豊かな、懐の深い人間になりたいです。

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Q2:その進捗は?
目指すところはまだまだ先にありますが、日々仕事を頑張りつつ、
バンドでは海外でもライブ出来るようになってきました。
どちらに対しても全力で取り組んでいますが、どちらかに偏ってもダメで、
バランスを大事にしています。

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Q3. 現在の仕事内容は?
お客様先(大手通信事業会社)の基幹システムの開発業務に携わっています。
大きな組織の中での仕事は、技術的なことはもちろん、様々な環境や状況で
経験を積むことが出来るので、学ぶことが多いです。
社内でも採用活動や他事業に全員で取り組んでおり、自分が会社を作っているのだと
実感しています。「先に与える」というジー・ブーンの信念は、どんな仕事や
業界においても通ずるものですし、自分の人生を豊かにしていくための大事な要素になっています。
また、普通は「バンドやってます」なんて会社では堂々と言いにくいもので、
ある程度本気でやろうと思ったら周囲の理解がなければ面倒なこともあるのですが、
ジー・ブーンでは伸び伸びとやれています。これが仕事へのモチベーションにもつながり、相乗効果を生み出していると感じています。

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Q4. ジー・ブーンで働く魅力は?
会社名の通り、「自分の会社」だということ。自分の働きが会社を動かすんだと実感出来きます。
SES事業だけではなく、JAPAN SHOPSなどグローバルに事業展開していますし、ITの枠に捕らわれず、そこに夢があれば何でもありなんです。
社員のモチベーションも高く、とにかくやってみる、そしてそのプロセスを大切にしています。
それに、頑張ればそれをちゃんと周りが認めてくれる。
よく「風通しの良い社風」とか聞きますが、誰かが困っていたり、苦しんでいる時に、それは表れるものだと思います。
「自分の仕事じゃないから」なんて考えないで、「何かあれば手伝うよ」って気持ちを普通に持っている。そういう会社です。

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Q5. ジー・ブーンに入社してよかったことは?
間違いなく、昨年行ったタイの 社員旅行ですね。絶対にまた行きたい!
今年もみんなでタイに行くために仕事を頑張っているようなもんです(笑)良いモチベーションになっていますよ。

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Q6. 仕事で実現させたいことは?
JAPAN SHOPS など他事業にも携わって、グローバルに仕事をしていけるようになりたいです。
私は一生エンジニアだけをやっていきたいというわけではないので、そういう人にとってはいろいろ挑戦出来る良い環境だと思います。

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Q7. 仕事に限らず、人生で大切にしていることは?
誰に対してもやさしく、丁寧に接すること。誠意を持って接すれば、それは必ず相手に伝わります。
そういう気持ちを大切にしていれば、内面から自ずと姿勢や立ち振る舞いにも表れてくるものだと思います。

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Q8. 日頃から心がけていること、努力していることは?
心に余裕を持つことを意識しています。
小さなことでイラッとしてしまいがちですが、そんなことでは自分も周りも気持ち良くありません。
いつでも、誰に対しても、前向きに、丁寧に、優しい気持ちを持った人間になりたいです。
たとえ埼京線の満員電車の中であっても。

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Q9. 休みの日は何をしている?
バンド活動、たまに野球をしています。でも必ずやるのは、部屋の掃除と一週間分の洗濯・・・
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Q10. 未来の仲間へのメッセージをお願いします。
「自分は毎日何のために 忙しく働いているのか?」
特に仕事に追われてつらい状況にある時は、そんなことを思う人も多いと思います。私もそうでした。
そんな時にジー・ブーンに出会いました。
会社のため?家族のため?でも最終的には「自分」のためです。
これを読んで少しでも心が動いた方がいたら、ぜひ一度、当社の会社説明会に来てみてください。必ず何かを持ち帰ってもらえると思いますよ。




入社の動機や仕事の壁などジー・ブーン社員の実体験から“仕事を通じて感じる未来”や“働くことの意義”に注目します。
働くことを通じて、達成できることとは――。


田村 恵子
Q1:昔の自分。
新卒で入社した会社にどうしても馴染めず、自身の仕事観に悩む毎日が続いていました。
そんな時にZBで働く知人に声をかけられたことをきっかけに転職を決意。管理本部へ配属されました。
初めての転職だったので、とても緊張していましたが、ZBのメンバーはとてもフレンドリーで自分でも驚くほどすぐに会社に馴染むことができました。
ただ、管理本部での仕事については全くの未経験。私が入社してすぐに前任の方が退職されたため、社長直々に仕事を教わっていました。
当時、創業まもないZBは今より人数も少なかったこと、社外で仕事をするメンバーがほとんどであったこともあり、日中はオフィスに1人だけということも多々ありました。
もちろん社長も多忙で外に出ていることが多かったので、そんな社長に教えていただいた仕事の仕方は「誰に聞けばいいのか。」経理は税理士、労務は社労士など些細なことでも教えてもらえる親切なパートナーさんたちにも恵まれていました。
管理本部の仕事はどれかひとつでも怠れば、会社の運用が回らなくなってしまいます。
「管理本部に1人しかいないから。」「教わっていないから。」なんて言い訳は通用しません。
明るく私を迎え入れてくれた皆さんのためにも、ここで私が頑張らなければとがむしゃらに働いていました。

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Q2:それを変える事柄、転機。
外で働いているメンバーが働きやすいように、「みんなのために」という一心だけで働いていたので、がむしゃらな毎日ながらも「辛い」などといったネガティブな気持ちは全くと言っていいほどありませんでした。
私が入社した時にメンバーのみんなが、ジー・ブーンマインドのひとつである「先に応援する心・行動」を与えてくれました。その気持ちに応えたい、今度は私が皆を応援したいという思いで過ごしていたからだと思います。
数か月間、1人で管理本部の仕事をしていましたが、新しいメンバーが入社しました。
今までは仕事の方法などがこれでいいのかと確かめることも難しかったのですが、相談できるメンバーが増えたことで、仕事もぐんとはかどるようになりましたし、仕事を今までよりもっと楽しめるようになりました。やっぱり「仲間」が増えるのは嬉しいことだと思いました。

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Q3:今、思うこと。感じること。大切にしたいこと。
新しいメンバーが増えたときに、私が入社当時に感じた「先に応援する心・行動」を与えられるような存在でありたいと思います。
私はZBに入社して2度の育休を経て今に至りますが、仕事と育児を両立することができるのも会社や仲間が応援してくれているからです。実際に管理本部の女性メンバーは全員、仕事と育児の両立をしています。
日本の社会全体を見ると働く女性やその子どもたちにまだまだ優しいとは言えない環境であることは明らかです。そんななかで「仕事」か「育児」かの選択を求められ、どちらかを諦めなくてはならない女性も多いことでしょう。そうした女性を減らしたいというのが今の私の夢のひとつです。
「どちらか」ではなく「どちらも!」を選択できる環境づくりに携われたらと思っています。

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Q4:ジー・ブーンに入社を決めたのはなぜ?
ZBで働く知人に声をかけられたことがきっかけ。仕事が楽しい!一緒に働く仲間が面白い!オフィスがおしゃれ!という話を聞いていたので、ここでなら充実した毎日を過ごせるのではと思いました。
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Q5:入社して良かったと思えることは。
プライベートも一緒に楽しめる「仲間」が増えたこと。休みの日にオフィスの夢テラスでBBQをしたり、女子社員で女子会をすることもあります。
区切り
Q6:仕事に限らず人生で大切にしていることは。
物事に柔軟に対応すること。子育ては予想外の連続です。どんな予想外にも慌てずに対応できるようになったのは、子育てを経験しているからこそ。今後はこれをもっと仕事にも生かせていければと思っています。
区切り
Q7:あなたにとって仕事とは。
自分らしくあるためのもの。よく友人にも「子育てをしながら仕事をするのって大変じゃない?」と聞かれます。確かに「大変」なことかもしれませんが、「大変」な方を選ぶ方が私らしい。そう答えると友人も笑いながら納得してくれます。
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Q8:仕事で実現させたいことは?仕事の目標など。
管理本部は会社のディフェンス的な部署ですが、今後はオフェンスもする「肉食管理部」でありたいと部署内でも話しています。同時に、他部署のメンバーが安心して業務に従事できて、帰社した際に少しでもホッとできるような「癒し系管理部」でもありたいと思っています。





中澤 由衣
Q1:昔の自分。
「仕事なんてなんとなくやってればいいや」
特に希望もなく、ただ淡々と与えられた仕事をこなしていた自分。
何となく仕事をして、キャリアアップできるチャンスがあれば何となくして…。
そんな仕事のやり方に慣れて、気付けば入社して5年目となっていた。
そんな「何となく」で過ごしていた私に、「ジー・ブーンで一緒に働こう」という言葉をもらった。
もちろん、「何となく」が私の仕事のポリシーだったので、ジー・ブーンに決めた動機も、
「何となく面白そうだからいっか」と深く考えずにOKをした。
ところが、このジー・ブーン。できたてほやほやの会社。
「会社はみんなで作るもの」という考えを筆頭に、オフィスから社内ルールまで、何からなにまで自分たちで作らなければならない。
でも、自分たちで立ち上げた会社だからこそ、社員が一人増えていくたび、
もっとみんなが楽しくなる職場を、もっとみんなが働きやすい職場を…と考えるようになった。
そんな目の回るほど忙しい日々を過ごしていくうちに、
いつしか「何となく仕事をする」という考えが消えていった。

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Q2:それを変える事柄、転機。
月日が立つにつれ、ジー・ブーンにも仲間が一人ひとり増えていく。
その仲間が「ジー・ブーンに入ってよかった」と笑顔を見せて働いているのを見ると
とても嬉しく、苦しく辛い日々の時もやってよかったという達成感に包まれます。

区切り
Q3:今、思うこと。感じること。
もっともっと仲間の笑顔を見たい。
自分もジー・ブーンを誇りに思えて、もっと仲間の笑顔を増やし、そんな幸せになる仲間をもっと増やしたい。
そしてジー・ブーンと共に成長していきたい。

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Q4:ジー・ブーンに入社を決めたのはなぜ?
何となく。面白そうだったから。
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Q5:入社して良かったと思えることは。
自分たちで会社を作れたこと。
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Q6:仕事に限らず人生で大切にしていることは。
いつでも一生懸命。
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Q7:あなたにとって仕事とは。
人と出会うところ。
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Q8:仕事で実現させたいことは?仕事の目標など。
一緒に成長できるたくさんの仲間を作る。





内山 温史
Q1:昔の自分。
その時感じていた葛藤や日頃の想い。仕事に対する考え方、姿勢、悩み。
ZBで働くことを選んだ理由、仕事に対する壁、きっかけ、想い、課題etc…
入社当時、未経験のUNIXインフラエンジニアとして働きはじめ、夜はこれまた未経験の社内制度作りに勤しみ、
どんなに忙しくても月に一度は社員全員で愉快なパーティを開く♪と、充実していました。
でも、エンジニアとしても、会社を創るということにしても、わからないことだらけで、
達成しきれない、形に出来ない悔しさを常に抱えていました。

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Q2:それを変える事柄、転機。
秋葉原の現オフィスが完成したとき。
「我々は夢を叶えることが出来る!」と、確信することが出来ました。
ITエンジニアが週末電動ドリルで壁に穴あけたりしながら、
「出来ないじゃない、どうやったら出来るかを考えてやり遂げるんだ!」という
数々の社長からの無茶振りに答えながら、職人さんと一緒になってオフィスを作っていきました。
完成披露パーティではオフィスプロジェクトに関わった全ての仲間が歓喜の声を上げました。
本当にみんな仲間になってましたね。本気で夢を追いかけると自然と仲間って増えていくものです。
誰にでも胸を張って自慢出来るものを形に出来たという経験は夢を追いかけ続けるパワーになります。
一回あの感動を味わったらもう夢あきらめられなくなっちゃいますから…。

区切り
Q3:今、思うこと。感じること。大切にしたいこと。
人とどれだけ本気で向き合うか。
それが一番出来るのが「仕事」なんだと思います。
だから仕事は楽しくて辛くてドラマチックなんです。
なんとなくで終わらせない!
本気をぶつけないで流して過ごすことも出来ると思います。
でも、それやるんだったら私はこの会社にはいませんね。
わざわざ大変なのを解っていながら、夢追いかけに来ちゃってるわけですから♪

区切り
Q4:ジー・ブーンに入社を決めたのはなぜ?
会社を創りたかったから
区切り
Q5:入社して良かったと思えることは。
夢に向かって走らざるおえない環境に身をおけたこと
区切り
Q6:仕事に限らず人生で大切にしていることは。
ひとつでも多くの感情と感覚を手に入れること
区切り
Q7:あなたにとって仕事とは。
人生をかけて本気を表現し合う場
区切り
Q8:仕事で実現させたいことは?仕事の目標など。
もっと当たり前に表現し合える世界を創ること
 
 
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